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古美術 甲酔堂


茶杓

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■その他  ■花入れ  ■蓋置き   ■水指
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B-1962 竹茶杓 銘:深山路 宗陵作 有馬頼底館長筆 共箱 
竹茶杓 銘:深山路 宗陵作 相国寺 有馬頼底館長筆 共箱 
長さ約18・3cm 
10月頃に使いたい銘です。傷み無く見所のある茶杓です。
:道号及び戸籍名は頼底。大龍窟とも号す。
価格:5万5000円


B-1921 茶杓 白竹 宗竹作 洞雲老師御銘:常盤 筒・共箱 
茶杓 白竹 宗竹作 洞雲老師御銘 常盤 筒・共箱

 長さ18・3cm 
森洞雲御老師:大徳寺 玉林院 よく使い込まれた茶杓です。
価格:1万5000円


B-1868 象牙 茶杓     
象牙 茶杓 

長さ17cm 
使い込まれた象牙の茶杓です。
価格:1万9000円


B-1817 茶杓 銘:颯々 宗岐作 大徳寺515世管長 誡堂御老師書付 共箱
茶杓 銘:颯々(さっさつ) 宗岐作 大徳寺515世管長 誡堂宗省御老師書付 共箱  
長さ18・9cm
颯々:風の吹くさま。風の音を立てるさま。
藤井誡堂御老師:大徳芳春院二十二世、大徳寺塔頭三玄院御住職。
櫂先の中央に古くて浅いヒが1本ありますが元々のものです。櫂先の裏にソゲのような箇所があります。使いやすい茶杓ではないかと思います。
価格:1万8000円


B-1814 竹茶杓 銘:清流 大徳寺 渇堂僧書付 共筒・紙箱  
竹茶杓 銘:清流 渇堂僧書付 共筒・紙箱 
長さ18・7cm
 清流は絶え間なく流れる。
細合 喝堂師(京都府・大徳寺・龍源院住職) 目に付くワレ欠けなどは見当たりません。
価格:1万1000円


B-1812 福貴寄(ふきよせ) 箒庵 共筒・箱 
福貴寄(ふきよせ) 箒庵 共筒・箱 自作 為御礼 箒庵 とある。長さ18・6cm 作者は高橋義雄氏で箒庵(そうあん)として知られる。明治14年 水戸藩士の子として生を受ける。慶応義塾に入学、卒業後に福沢諭吉の下 時事新報記者になる。明治44年、その後三井鉱山などの経営にも関わる。50歳のときに実業界を引退し、以後は茶道三昧の生活を送り、風雅の道を通じて各界の名士と広く交際した。大正名器艦、東都茶会記など、茶道に関する著作が多数ある。
価格:7万5000円


B-1787 茶杓 銘:千年緑 建仁寺 益州御老師筆 共筒・箱 
茶杓 銘:千年緑 建仁寺 益州御老師筆 共筒・箱 
長さ18・5cm 
作者名がありますが不明です。千年緑:いつも変わらない「松」の緑を讃える言葉。
価格:2万5000円


B-1552 時代 象牙茶杓 箱付 
時代 象牙茶杓 箱付 
長さ18・5cm 
江戸は十分にあると思われる象牙の茶杓です。目だった傷などは見当たりません。
価格:5万5000円


B-1459 茶杓 銘祥雲 益州書付 共箱 
茶杓 銘祥雲 益州書付 共箱 長さ18・2cm 
建仁寺 益州老師の書付です。小傷が見られますが概ね良好です。祥雲とはめでたい兆しの雲の事で瑞雲と同じ意。
価格:4万5000円


B-1382 時代茶杓 箱付き 
時代茶杓 箱付き 
長さ17・5cm
 箱には珍重也 時代江戸 平成6年秋八月 と記載有り。作者、箱書き等不明です。茶杓は十分に時代を感じさせる品です。
価格:1万円


B-1223 茶杓 銘:好日 宗巨作 共箱 
茶杓 銘:好日 宗巨作 共箱 長さ18・8cm あじのある煤竹で作られています。
価格:2万5000円 


B-912 茶杓 銘涼一味 前大徳寺 積応師書 共筒・箱   
茶杓 銘涼一味 前大徳寺 積応師書 共筒・箱 長さ18・5cm 夏の暑さの中にあって、なにかさっと涼気に触れること。涼感をあらわす言葉。
価格:1万8000円


■B-183 桐蒔絵竹茶杓 銘小倉山 共筒・共箱 堀内宗完書付 
桐蒔絵竹茶杓  共筒・共箱 堀内宗完(現宗心)宗匠 書付け 銘小倉山 長さ19cm 裏に綺麗な桐の蒔絵が施されています。
価格:10万円


●茶道具類●
■茶 碗 ■香 合 ■茶入・棗 ■菓子器
■茶 碗2 ■煙草 香炉 ■建水 ■釜・他
■その他  ■花入れ  ■蓋置き   ■水指
■掛け軸・他 ■茶杓 ■懐石道具 ■煎茶